魚幸水産 天然有頭海老 中 6尾入り

魚幸水産 天然有頭海老 中 6尾入り

魚幸水産 天然有頭海老 中 6尾入り

魚幸水産 天然有頭海老 中 6尾入り
魚幸水産 天然有頭海老 中 6尾入り
■容量:6尾■生産地:インドネシア産■配送方法:冷凍(常温・冷蔵商品との同梱不可)★今は取れなくなった大正海老に一番近い海老。ほくほくしたやわらかい身と濃厚なミソが最高です。※商品のお届けは12月26日〜12月30日となります。 マグロの売上日本一。天然にこだわり続けた50年。 客を裏切らない、船主を裏切らない、老舗の意地。 「普通は、この価格では買えない」破格の価格設定。 市場を通さず、水揚げ港から直仕入れしているから   普通の魚屋さん、スーパー、デパートなど、通常の小売店は、魚市場でマグロを競り落としたり、卸から購入しますが、魚幸水産の場合は、市場にいく前の天然マグロを清水港で直接買い付けています。魚幸水産のマグロの取扱量は半端ではなく、一小売店あたりの売上は日本一。30年の付き合いのある日本有数の水産会社との信頼関係の厚さがなせる技です。魚幸水産の魚、特にマグロは通常はありえない価格設定です。その秘訣はまず「仕入れ」にあるのです。  しかし、だからといって買い叩くわけでは決してない。魚幸水産は、はるばる遠洋までマグロを捕りに行ってくれる、マグロ漁船にも大きな敬意を払っています。きちんとしたものをきちんとした値段で買う。これが、長い間魚幸水産が優遇されてきた理由でもあります。 「マグロにも旬がある。とれる海によって味が違う。」 マグロのことを熟知したプロ中のプロの仕入れ術。 1年中出回るマグロにも、本当は旬があります。ほとんどのマグロは遠洋で捕獲して冷凍されてくるので季節感はなくなってきていますが、日本近海物の場合でいうと旬は10月から1月。世界中にはたくさんのマグロが生息していますが、種類と海によってその旬は異なり、旬をはずれたマグロは大トロと言えども味が落ちます。また、海によってマグロのエサも異なり、肉質に大きな影響を与えます。水温、緯度、マグロの大きさ、さらには捕獲方法など、様々な条件をクリアしたマグロだけを仕入れる。それが魚幸流の仕入れ術です。  そして仕入れたマグロは、超低温冷凍庫(-60℃)に保管され、品質が低下することなく出荷を待っています。 1kg3500円を2500円で販売することも。 年末3日間で売上1億円。そして、クレームなし! 「魚幸水産さんのマグロはとても安いですが、原価率ってどのくらいなのでしょう?」と聞くと、店長の矢田さんは、「うちは、原価がいくらだから売値はいくらという価格設定はしないんですよ。」と笑って答えてくれました。食べてみて、その値段の価値がないと思うと、仕入れ価格よりも低い価格で販売する。魚幸水産を信頼して買ってくれるお客様の期待は裏切れないから。また、こうも語ってくれました。「どんなに高いマグロでもお客様の出せる限界の金額というものがある。お客様の顔を思い浮かべて値段が決まりますよ。」  魚幸水産は、平日1日で15〜20本のマグロを販売します。すごい量です。そして年末ともなると、3日間で1億円の売上にもなります。しかし、さらにすごいのはそれだけ売り上げてもお客様からのクレームがゼロだということ。お客様との深い信頼関係は魚幸水産の何よりの財産です。 矢田店長はマグロの目利き23年。 天然 旬の本マグロ 天然鮭、カニ、たこなども扱う 2006年11月。夕暮れ時。ある日の魚幸水産さん。   魚幸水産は、横浜市保土ヶ谷区、地元客でにぎわう松原商店街の一角に店を構えています。 店長が取材のため、初めて魚幸水産を訪れた際、まず人の多さに圧倒されました。 お客様はもちろんですが、その店員さんの多さ!(そんな魚屋さん初めて見ました!) 店の奥ではマグロを解体している様子が目にできます。毎日「マグロ解体ショー」が 見られる魚屋さんは日本広しといえども、ここ魚幸水産だけではないでしょうか? 近隣の方のみならず、遠方から足を運ぶお客様も多い理由もうなずけます。 ★まぐろの目利きで有名な魚幸水産の海産物。もちろん、まぐろ以外も逸品ぞろいです!
価格880円

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